読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

夢日記

見た夢を書くよ

前に見た神アナモホモ夢


書いときたかった




フルアスを神視点で見ている状態で始まる。

聞きたいことがあった為、フルアスはバルメットたその住むマンションに向かっている。うす茶色と青みがかった廊下が特徴的で、2階か3階分の階段を登り、一番端っこの部屋のインターホンを鳴らす。

どうやら留守のようだ。けど、渡したいものもあるしそのまま去るのもな・・・と思いダメ元でドアノブに手をかけると、鍵がかかっておらず ドアが開いてしまう。

置き手紙でもしてテーブルに置いとこうと思いフルアスがリビングの方を見ると、居るはずのない人物が座っていた。


慌てて持っていたものをテーブルに置き、なんでここに居るんだ!?と詰めかける。ユヒアは笑いはするが答えない。

しばらくして話を遮るようにしてユヒアがフルアスに顔を近づかせ「君はうまくいってるの?」と話す。

最初は何のことか理解できなかったが、サバットたそとのことだと分かると 「別に関係ないだろ・・・」とよそ見をした瞬間、首元に顔を埋められびっくりする。

ちょうどいいタイミングで、ドアが開く音がした。バルメットたそが誰かと会話しながら部屋に入ってくる。

あ、バルメットさん!!と声を出してすぐに「あれ?フルアスくん居たの??」(部屋に勝手に上がったにもかかわらず優しい)ユヒアに抵抗しつつバルメットたそとの会話を続けるが、いきなりパッと離されふらつく。

そのままふらふらとキッチンにいるバルメットたそに向かいあの、今度またお話します!といいパニックになりながら急いで部屋から出ようとすると、玄関にサバットたそが。部屋に入ろうとした時誰かと話していたが、その主がサバットたそだと思わなくてますますパニックになるも、一緒に店に帰ることに。



シーンが変わって店兼住まわせてもらってる建物に裏から入ると、夕食の準備をしようとフルアスは冷蔵庫の前に立ち、サバットたそはテーブルに座る。

小鉢などをテーブルに運ぶ為フルアスが前かがみになった時、サバットたそが異変に気付く。

ご飯を2人で食べているシーンになる。灰色のお茶碗によそってあるお米を飲み込んだ後、「おい 首の痣どうしたんだ?」(曖昧です もっとぶっきらぼうに自然に言ってた)

え?と、首を触るも何にも違和感がなかったので鏡のあるトイレに向かって確認すると 左側の首元 チョーカーのない部分に痣がある。 なんだっけ・・・ああ・・・と歩きながら痣ができた出来事を思い出しながらテーブルの方向に歩きながらサバットたそに「今日ユヒアにいきなりつけられたんですよ〜まさかいると思わなくてびっくりしました〜」と説明すると、ちゃんと説明中フルアスの目を見て聞いたのち 「そうか 」とだけ言ってご飯を食べている。



サバットたそネジネジの黒いお箸をつかっていた(フルアスは上だけ青い黒いお箸)

・テーブルは木でできたもので、左にサバットたそ、右にフルアスカウンターキッチンでカウンター側には水槽が置いてある。

・バルメットたそリビングにはちゃぶ台のようなもの、キッチンにはテーブルが置いてあった。リビングとキッチンの間にはパーテーションの役割をした横に開けるタイプのドアがある