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夢日記

見た夢を書くよ

フリゲと鳥と逃げる私とベランダからの監視


14日あたりの夢

パステル調の色合いで粒の大きいドットが特徴的なフリゲを白い服を着た長髪の女の子とプレイしている。

クライマックスのところで私が好きな青い髪の女の子と紫の髪の女の子が草原のところで抱き合い、青い髪の女の子が自分の罪を告白する。そして星空が映し出されEND。

は????納得いかないんだけどどういうこと?え????って泣きながら白い服の女の子に聞くも、ENDに納得しているようで満足げ。



15日あたりの夢

家にいるのがあまりにも寂しすぎたので、昔飼っていたセキセイにそっくりな子を買い 自分の部屋で育てることにした。手乗りで可愛い。

そうすると勝手に部屋に入ってきた母親が、飼ったんだ〜〜💓などと言いながら手にはシジュウカラを持っていて 籠を部屋に置きそのまま部屋から出る。

シジュウカラは人に慣れていなく、ずっと左側の隅にいるので餌だけ交換してあげようとするとシーンが変わる。

セキセイと私が見知らぬ街で誰かに追われていて、迷いの森のような道のりにあるトイレで身を潜めている。 トイレには帽子をかぶった小柄な男もいて、逃げるアドバイスをくれる。

しばらくすると居場所がバレてしまい、トイレの窓から逃げるとサイレンのようなもので名前を呼ばれ、街の人たちがざわつく。

汚いラーメン屋の横にある電信柱の裏に隠れたら 大きなバイクの後ろに乗った 私達を追ってる奴が来て腕を掴まれる。思い切り抵抗しなんとか逃げられたが、バイクを運転していた人がアドバイスをくれた帽子をかぶった男だったので 凄く悲しくなる。 森の中の結婚式場のようなところで身をひそめることにした。



16日の夢

ものだらけのベランダを部屋から眺めている。なぜか外には出れないらしく、誰かものを片付けてくれないかなぁとぼんやり考える。

やらなくちゃいけないことがあるようで、作業しようと机に座ろうとすると 隣の部屋から来たであろう男がベランダからこちらを見ている。 薄いカーテンが外側からかかってるのだが、それをめくって私を見ている。

そいつが大嫌いで一気に気持ち悪くなる。そこで、夢だと気づく。なんで夢にまで出てくるの。と思いながら大きな声を出そうとするも掠れた声しか出ない。悔しくて泣く。



死んだ胎児と探偵せいやと撮影会

1


贔屓ばかりする母を持った女の子が視点の話で、映画みたいにテロップがある。テロップがないと何を言ってるのかわからない。

女の子は4人姉妹で、3人はいつも赤いリビングにいて談笑しているけれど 女の子は隣の部屋の青い部屋に篭りっきり。母親は酒を飲みはじめると女の子を呼び、出来損ないだとかのろまだとか大声で罵倒し3人の姉妹たちはそれを見てクスクス笑っている。 もうこういう状況に慣れているようで少し顔を歪ませるだけで泣きはせず、怒られたらそそくさと部屋に戻る。 


青い部屋から、3人の姉妹と母親がいないリビングに女の子が男の子とブラウン管のテレビを一緒に見るシーンになる。

なぜ男の子とテレビを見ることになったのかというと、いきなり現れた小綺麗なおばあちゃんにこう言われたからだ。『真実がわかる』と。

そこには4姉妹の中の一番愛されている子が、赤い包帯を巻いた”5人目”をおんぶしている場面が映し出され、しばらくするとおんぶ紐が解ける。水の溜まった水槽に落ちてしまい、一番愛されている子は知らないふりをして殺してしまったようだ。


女の子はテロップの読めない男の子に口で説明しながら、ああそうだったのかと納得した。



2


パチンコがずらりと並んでいる。

どうしても調べなきゃならないことがあり、パチンコの謎を解くことにしたわたしは ノートパソコン片手にアニメキャラの書いてあるパチンコ台とにらめっこしていた。この筐体の中に指のミイラが隠されている。指のミイラは、他のものに取られたら大変らしい。


筐体を壊さずに取るには道具が必要なのでここで働いている人から借りてこようと思った瞬間、大きい魚が筐体を壊して指のミイラを盗んだ。 少し離れたことろで一部始終を見た常連さんがわたしを大声で呼んだので急いで追いかけるも、どうしても追いつかず泣きそうになる。

逃走先の海に知り合いがいることに気づき、電話しようとした瞬間連絡が来た。その時モニタルームのような所にシーンがかわり、通話ボタンを押すと 部屋中に話し声が響いた。どうやら知り合いのメカニック魚くんが捕まえてくれたらしい。わたしとその知り合いの魚とメカニック魚くんは新人なのにすごいなぁと話した後、ドヤ声でメカニック魚くんが報告してくれた。かわいい。



3


ウィッグがたくさん置いてある場所にわたしとゆっけちゃんがいる。

その部屋は保育園の床みたいにツルツルしていた。なぜか撮影会が始まって私服の私達はボー然と隅で見ていたが、友達がカメラを持ってこちらに話しかけてくれた。

あ!っと思ったので創作撮ってもらいたいです、と言ったら友達とゆっけちゃんは快くオッケーしてくれたけれど、周りの人たちの空気が変わり私を冷たい目で見る。ゆっけちゃんはそれに気づいたらしくわたしをひっぱりながらウィッグがたくさん置いてある場所に移動した。

なぜか用意されていたわたしのきったウィッグ2つがありじゃあ被るかな〜って時にウィッグネットがなく、20分くらい探してもなかった。 25分に時計がなるとみんな撤収しはじめて、黒い車に乗ろうとしていた。友達も申し訳なさそうに撤収していき、残念だなぁと思い帰ろうとすると、ゆっけちゃんの髪が真っ赤になってびっくりする。


断片


夜のサンクスでのぼりの前で誰かと一緒に話している。同じ場所に住んでるらしく、帰りたくないなぁみたいな内容。

結局何も買わずそのまま住んでいる建物に戻り真っ白なドアを開けると青いキューブが所々にふわふわ浮いていて、そこにいろんな人が住んでいる。大きさは6畳くらい??


いつの間にか白い服に着替えていた私たちは、自分の青いキューブに入ろうと歩いてると ここの管理者のおばあさんに変な液体を渡されて躊躇せず飲んだ。キューブに入ったあと後悔する

弱者と弱者 クソアナモ注意


リウムに戻ろうと歩いてるフルアスが、ミセル(問題児とかリウムより不安定な奴ら)のデブ2人とハゲて目がぎょろっとしてるガリに絡まれてボイラー室?掃除道具やロッカーもある場所に連れこまれる。

ボイラー室は青の蛍光灯で廊下や各部屋とは違った雰囲気で、見てるこっちも緊張してくる。


部屋の真ん中には背もたれのある錆びついた椅子がありそこに座らされ、背中で手を縛られデブとガリに暴言を吐かれながら殴られる。

普通のくせになんでここに居るんだだの、気に入られたからって調子乗ってんじゃねぇだの言われ 口で対抗するも身動きが取れないため傷ができていく。


ちらっとドアの方に目線を変えるとラルムっぽい男が手を口の方にあて真っ青になりながら様子を見ていたので 関わるな 行け と目で訴える。

キョロキョロと何度もボイラー室と廊下を見たあと、そのまま何処かに行くのでホッとする。 椅子に座ったまま倒れてしまい顔から転がってしまう。

またなにか暴言を吐いたあと 殴るから蹴りに変わり 目をつぶって耐える。耳がキーンとしてきてやばいなと思う。

ちょっと経った後にドアの方からコンコン と叩く音がする。蹴られなくなり、目を開けると 綺麗な白の薄暗い部屋に変わっていた。

楽しんでるところ悪いんだけど、話があるから退いてくれない?みたいなニュアンスで入ってきた男が言うと3人組がそそくさと出て行く。まだ体は地面についたまま、縛られたままのフルアスは目線も男に向ける気力がなくなってたのでしばらく息を整えることに集中した。


しばらく沈黙が続いた後男がフルアスを起き上がらせる。そこでたぶん男が誰か確認できたと思う(神視点なのでわからないけど)

顔を近づけてもうすぐ寝る時間でしょ?こんなことしてないで早く行きなみたいなことを言い、肩をポンポンしてそのまま放置で外に出てしまう。はぁ?!みたいな表情でそのまま縛られたまま終わる。



うまい棒が武器


人間とは程遠い物体しか来ない店で働いていて、うまい棒をあげると人間になるので配りながら仕事をこなしている。味とかは関係なく、あげると喜んでいた。

でも上司にはわたしの接客態度が気にくわないようで 生卵をこぼしてからぐちぐち言われるようになる。生卵は店長がふいてくれたっぽい。納得いかない私は店のカウンターでTVを眺めていたが、やっていたアニメの世界に入ってしまう。


最初は崖を仲間と登っていて 私はピンクの帽子をかぶっていて人型ではなかった。仲間も二足歩行の猫と鳥。

頂上に手を伸ばした瞬間、二足歩行の猫が落ちそうになってたので 一番に頂上に登りたかったけど手を貸した。私も次に登り切る。

そうするとすぐ場面が変わって、暗がりの中誰かとこれから戦闘する相手の(敵?) データを見ている。

私と戦うのはゲル状のやつで、冷たい石に囲まれたフィールドに投げ出される。石にたくさん血が付いていて茶色くなっている。

私はゲル状のやつとの戦闘が苦手なことを愚痴りながら戦う。しばらく経つとゲル状のやつにたくさん青い目と毛のようなものが生え始めて、あまりにも気持ち悪くて飛び降りる(戦闘中にまた崖のシーンになり、頂上で戦っていた)


そうすると鎖だらけで真っ暗な部屋に着く。

金髪で目を隠した男が大きい刃物を持って佇んでいる。びっくりして心臓がバクバクしつつも勝ったな、と思った。

ハサミと誰もいない家


嘘をついているものだけ傷つけられる大きな鋏を子供が振り回して、わたしを試そうとしている


どうしても入りたい湖の小屋に入るには子供が納得するような言葉を言わないといけないけど、子供の様子がおかしい

鋏の本当の持ち主である赤い髪の男が小屋の前でニヤついているので、ムカついて襲いかかる するとなぜか小屋の上にしがみついていて、小屋が変化し、大きな家になってる。


赤い髪の男が言葉を発するたびに小屋だったものがボロボロになり、しがみついていた屋根の部分が剥がれ落ちて 急いで立とうとするもそのまま床に落ちる。

上でなにか聞こえるけど聞き取れない。無事に小屋だったものに入れた。



場面が変わって、川べりで釣り道具を持っている男の子と話している。さっき見た夢と少し繋がってるようで、男の子は赤い髪の男と面識があるらしい。

『過去で見たから、もう俺はあいつに勝つよ』というと黙って釣りを初めてしまう。