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夢日記

見た夢を書くよ

せいやぐだ・・・・


菜の花畑の丘ある自分の家から1時間20分の所でマシュぽよデートロケ撮影することに。

途中の駅でぐだ男の衣装の小道具を忘れたことに気づきなぜか降りてしまい、急いでカメラマンに電話して戻ることを決意。

そしてマシュぽよの人とばったり会う(クソクソかわいい)

え〜〜大丈夫ですかぁ〜〜〜と言ってくれるも、あぁこれちょっと怒ってんなと察する。電話ごしのカメラマンは優しく、待ってるから取りに行っといで〜と言ってくれたので気にせず戻って取りに行く。

家に戻るときに乗った電車が赤い塗装が剥げかかったこれ動くの?!って電車だったけど海の上を走ったり、橋の上を渡ったりして安心する。慌てていて景色を見てなかったらしく、最寄駅についてもぼーっと綺麗な景色を眺めていた。

せいやは知っている


ある番組の手伝いをする事になり寝る前にドキドキしながら布団に入ると、映像が頭の中で流れる。

最初は太った優しそうなおじさんが浮き輪型の乗り物に乗って空を飛ぶ浮き輪に乗り、わたしは落ちてくるおじさんの安否を確認する内容で、ゆっくり落ちてきたおじさんを見ると 口と目を開けたまま死んでいた。そして、時系列が前後したであろう映像が次に流れ おじさんを湖に待たせ、タレントの女の人と男の人とケーキを持ってサプライズするも おじさんが浮かない顔をしている。居酒屋に場所を移動したには女の人に対して時めちゃくちゃな怒り方をし、外に出てしまう。


その映像を見終わった後、次の日になっていたようだ。いつの間にか空を飛ぶ浮き輪を支え、乗る人を待っていた。これって正夢のようなものなのでは?と思いつつ姿を現したのは映像で見たおじさんだった。緊張してぴりぴりしているものの、優しそうでニコニコしている。

そしておじさんが浮き輪に乗り空を飛んでからすぐにインストラクターの男の人が叫び声をあげた。不安でいっぱいだったが、降りてきたおじさんを確認する。鼻に管が入り苦しそうに呼吸を繰り返してはいるものの、生きているようで安心した。


そしてまた映像通りに湖におじさんを待たせ、ケーキを持ってサプライズすることになった。映像と少し違うのは、雪が積もっていたこと。そしてタレントの2人とサプライズしに行くと、困ったような顔で喜んでくれた。場所を居酒屋に移すことに。

居酒屋に入る前から少し機嫌が悪く、女のタレントを悪く言うようなことばかり言い始めたのでイライラした。ついには男のタレントをたぶらかしているだの、難しい話をわざと振りつつ馬鹿にした。男のタレントもなぜか女のタレントを攻撃し始め、早く帰りたい気持ちでいっぱいになった。

おじさんと男の人はなぜか2人で起業する話になったりしたが、男の人も非難し始めお前なんかとできるか!なとど言い寒い廊下を出ようとした時、包丁を持った眼鏡をした女がおじさんの後ろを通った。襖で2人の姿が見えなくなった瞬間、血まみれになった包丁を持った眼鏡の女だけが店の出口に向かっているのが見えた。 眼鏡の女は私を見てはいたが、そのまま外に行ってしまった。

前に見た神アナモホモ夢


書いときたかった




フルアスを神視点で見ている状態で始まる。

聞きたいことがあった為、フルアスはバルメットたその住むマンションに向かっている。うす茶色と青みがかった廊下が特徴的で、2階か3階分の階段を登り、一番端っこの部屋のインターホンを鳴らす。

どうやら留守のようだ。けど、渡したいものもあるしそのまま去るのもな・・・と思いダメ元でドアノブに手をかけると、鍵がかかっておらず ドアが開いてしまう。

置き手紙でもしてテーブルに置いとこうと思いフルアスがリビングの方を見ると、居るはずのない人物が座っていた。


慌てて持っていたものをテーブルに置き、なんでここに居るんだ!?と詰めかける。ユヒアは笑いはするが答えない。

しばらくして話を遮るようにしてユヒアがフルアスに顔を近づかせ「君はうまくいってるの?」と話す。

最初は何のことか理解できなかったが、サバットたそとのことだと分かると 「別に関係ないだろ・・・」とよそ見をした瞬間、首元に顔を埋められびっくりする。

ちょうどいいタイミングで、ドアが開く音がした。バルメットたそが誰かと会話しながら部屋に入ってくる。

あ、バルメットさん!!と声を出してすぐに「あれ?フルアスくん居たの??」(部屋に勝手に上がったにもかかわらず優しい)ユヒアに抵抗しつつバルメットたそとの会話を続けるが、いきなりパッと離されふらつく。

そのままふらふらとキッチンにいるバルメットたそに向かいあの、今度またお話します!といいパニックになりながら急いで部屋から出ようとすると、玄関にサバットたそが。部屋に入ろうとした時誰かと話していたが、その主がサバットたそだと思わなくてますますパニックになるも、一緒に店に帰ることに。



シーンが変わって店兼住まわせてもらってる建物に裏から入ると、夕食の準備をしようとフルアスは冷蔵庫の前に立ち、サバットたそはテーブルに座る。

小鉢などをテーブルに運ぶ為フルアスが前かがみになった時、サバットたそが異変に気付く。

ご飯を2人で食べているシーンになる。灰色のお茶碗によそってあるお米を飲み込んだ後、「おい 首の痣どうしたんだ?」(曖昧です もっとぶっきらぼうに自然に言ってた)

え?と、首を触るも何にも違和感がなかったので鏡のあるトイレに向かって確認すると 左側の首元 チョーカーのない部分に痣がある。 なんだっけ・・・ああ・・・と歩きながら痣ができた出来事を思い出しながらテーブルの方向に歩きながらサバットたそに「今日ユヒアにいきなりつけられたんですよ〜まさかいると思わなくてびっくりしました〜」と説明すると、ちゃんと説明中フルアスの目を見て聞いたのち 「そうか 」とだけ言ってご飯を食べている。



サバットたそネジネジの黒いお箸をつかっていた(フルアスは上だけ青い黒いお箸)

・テーブルは木でできたもので、左にサバットたそ、右にフルアスカウンターキッチンでカウンター側には水槽が置いてある。

・バルメットたそリビングにはちゃぶ台のようなもの、キッチンにはテーブルが置いてあった。リビングとキッチンの間にはパーテーションの役割をした横に開けるタイプのドアがある




ロリコン漫画

1


大きいゲームセンターの中に設置してあるベンチで寝ている。体を起こすと前に3人前のたこ焼きが置いてあったけど、体を起こしたことによってたこ焼きがぐちゃぐちゃになってしまう。しばらくするとたこ焼きを買ったであろう人がそれを見てがっかりする。私は素直に謝れなくてむしろイライラしていた(最低)ので、全財産の1300円を置いてゲームセンターから出る。山の上にあるので下りばかりの道のりで、大きな公園を通ったり 森林の匂いで心が落ち着いてきた。

最寄りの駅についてハッとする、ゲームセンターへは自転車で来たことを思い出し 上り坂だらけの道をげんなりしながら戻る。



2



普段は全く読まないようなジャンルのwebコミックをクリックし、一話から見る。

内容は自分に関心のない親に生まれた金持ち家庭の思春期真っ只中の女の子が40.50代のハゲて油まみれのおじさんと恋をする話だ。一話は学校や塾の送迎役として雇われたおじさんにイタズラをされるも、馬鹿!!やめろ!!とか言いつつ女の子がノリノリでスク水や恥ずかしい下着を着るなど同意の上でのイタズラへと発展してくものだった。そして、イタズラのシーンのクライマックスであるページをクリックすると必ず話数を選ぶページに戻ってしまう。

うわぁ・・・と思いつつ話数を飛ばし飛ばし見たのち作者を調べると、いつもは胸糞悪いロリコン漫画を描いている人らしく この漫画に関してはラブラブに描きたいなどとコメントしていた。

この漫画家のファン達もネタとして楽しんでいるのを見て、まぁこれはこれでアリだな・・・と思い漫画が見れるページにいこうとすると、真っ白な画面になり見れなくなる。

ホモだったらよかった。

フリゲと鳥と逃げる私とベランダからの監視


14日あたりの夢

パステル調の色合いで粒の大きいドットが特徴的なフリゲを白い服を着た長髪の女の子とプレイしている。

クライマックスのところで私が好きな青い髪の女の子と紫の髪の女の子が草原のところで抱き合い、青い髪の女の子が自分の罪を告白する。そして星空が映し出されEND。

は????納得いかないんだけどどういうこと?え????って泣きながら白い服の女の子に聞くも、ENDに納得しているようで満足げ。



15日あたりの夢

家にいるのがあまりにも寂しすぎたので、昔飼っていたセキセイにそっくりな子を買い 自分の部屋で育てることにした。手乗りで可愛い。

そうすると勝手に部屋に入ってきた母親が、飼ったんだ〜〜💓などと言いながら手にはシジュウカラを持っていて 籠を部屋に置きそのまま部屋から出る。

シジュウカラは人に慣れていなく、ずっと左側の隅にいるので餌だけ交換してあげようとするとシーンが変わる。

セキセイと私が見知らぬ街で誰かに追われていて、迷いの森のような道のりにあるトイレで身を潜めている。 トイレには帽子をかぶった小柄な男もいて、逃げるアドバイスをくれる。

しばらくすると居場所がバレてしまい、トイレの窓から逃げるとサイレンのようなもので名前を呼ばれ、街の人たちがざわつく。

汚いラーメン屋の横にある電信柱の裏に隠れたら 大きなバイクの後ろに乗った 私達を追ってる奴が来て腕を掴まれる。思い切り抵抗しなんとか逃げられたが、バイクを運転していた人がアドバイスをくれた帽子をかぶった男だったので 凄く悲しくなる。 森の中の結婚式場のようなところで身をひそめることにした。



16日の夢

ものだらけのベランダを部屋から眺めている。なぜか外には出れないらしく、誰かものを片付けてくれないかなぁとぼんやり考える。

やらなくちゃいけないことがあるようで、作業しようと机に座ろうとすると 隣の部屋から来たであろう男がベランダからこちらを見ている。 薄いカーテンが外側からかかってるのだが、それをめくって私を見ている。

そいつが大嫌いで一気に気持ち悪くなる。そこで、夢だと気づく。なんで夢にまで出てくるの。と思いながら大きな声を出そうとするも掠れた声しか出ない。悔しくて泣く。



死んだ胎児と探偵せいやと撮影会

1


贔屓ばかりする母を持った女の子が視点の話で、映画みたいにテロップがある。テロップがないと何を言ってるのかわからない。

女の子は4人姉妹で、3人はいつも赤いリビングにいて談笑しているけれど 女の子は隣の部屋の青い部屋に篭りっきり。母親は酒を飲みはじめると女の子を呼び、出来損ないだとかのろまだとか大声で罵倒し3人の姉妹たちはそれを見てクスクス笑っている。 もうこういう状況に慣れているようで少し顔を歪ませるだけで泣きはせず、怒られたらそそくさと部屋に戻る。 


青い部屋から、3人の姉妹と母親がいないリビングに女の子が男の子とブラウン管のテレビを一緒に見るシーンになる。

なぜ男の子とテレビを見ることになったのかというと、いきなり現れた小綺麗なおばあちゃんにこう言われたからだ。『真実がわかる』と。

そこには4姉妹の中の一番愛されている子が、赤い包帯を巻いた”5人目”をおんぶしている場面が映し出され、しばらくするとおんぶ紐が解ける。水の溜まった水槽に落ちてしまい、一番愛されている子は知らないふりをして殺してしまったようだ。


女の子はテロップの読めない男の子に口で説明しながら、ああそうだったのかと納得した。



2


パチンコがずらりと並んでいる。

どうしても調べなきゃならないことがあり、パチンコの謎を解くことにしたわたしは ノートパソコン片手にアニメキャラの書いてあるパチンコ台とにらめっこしていた。この筐体の中に指のミイラが隠されている。指のミイラは、他のものに取られたら大変らしい。


筐体を壊さずに取るには道具が必要なのでここで働いている人から借りてこようと思った瞬間、大きい魚が筐体を壊して指のミイラを盗んだ。 少し離れたことろで一部始終を見た常連さんがわたしを大声で呼んだので急いで追いかけるも、どうしても追いつかず泣きそうになる。

逃走先の海に知り合いがいることに気づき、電話しようとした瞬間連絡が来た。その時モニタルームのような所にシーンがかわり、通話ボタンを押すと 部屋中に話し声が響いた。どうやら知り合いのメカニック魚くんが捕まえてくれたらしい。わたしとその知り合いの魚とメカニック魚くんは新人なのにすごいなぁと話した後、ドヤ声でメカニック魚くんが報告してくれた。かわいい。



3


ウィッグがたくさん置いてある場所にわたしとゆっけちゃんがいる。

その部屋は保育園の床みたいにツルツルしていた。なぜか撮影会が始まって私服の私達はボー然と隅で見ていたが、友達がカメラを持ってこちらに話しかけてくれた。

あ!っと思ったので創作撮ってもらいたいです、と言ったら友達とゆっけちゃんは快くオッケーしてくれたけれど、周りの人たちの空気が変わり私を冷たい目で見る。ゆっけちゃんはそれに気づいたらしくわたしをひっぱりながらウィッグがたくさん置いてある場所に移動した。

なぜか用意されていたわたしのきったウィッグ2つがありじゃあ被るかな〜って時にウィッグネットがなく、20分くらい探してもなかった。 25分に時計がなるとみんな撤収しはじめて、黒い車に乗ろうとしていた。友達も申し訳なさそうに撤収していき、残念だなぁと思い帰ろうとすると、ゆっけちゃんの髪が真っ赤になってびっくりする。


断片


夜のサンクスでのぼりの前で誰かと一緒に話している。同じ場所に住んでるらしく、帰りたくないなぁみたいな内容。

結局何も買わずそのまま住んでいる建物に戻り真っ白なドアを開けると青いキューブが所々にふわふわ浮いていて、そこにいろんな人が住んでいる。大きさは6畳くらい??


いつの間にか白い服に着替えていた私たちは、自分の青いキューブに入ろうと歩いてると ここの管理者のおばあさんに変な液体を渡されて躊躇せず飲んだ。キューブに入ったあと後悔する